ひたちなか市の歯医者−中山歯科医院(茨城県)−インプラント・審美歯科・矯正歯科・歯周病治療・歯科一般

ひたちなか市の歯医者さん 中山歯科医院の審美歯科
 歯の汚れを落としても、体質や加齢による内因性の黄ばみ・くすみや、詰め物の色が気になるといった場合、セラミックを使ったラミネートベニアセラミッククラウンという方法があります。
 セラミックは陶器の材料です。 光の透過率が天然の歯に一番近いため、透明感のある自然な白さが手に入ります。 保険が適応されませんので費用はかかりますが、保険の差し歯と違って、時間が経っても変色しにくいという特徴があります。
  また、歯の形や大きさを揃えたり、軽度であれば出っ歯などの歯並びも同時に改善できます。金属を使わないため、金属アレルギーでお悩みの方にもお勧めです。


ひたちなか市の歯医者さん 中山歯科医院のラミネートベニア
 ラミネートベニアは歯の表面を約0.5mm削って、薄いセラミックを貼り付けます。主に前歯が対象となります。
ひたちなか市の歯医者さん 中山歯科医院のラミネートベニアの治療手順
ラミネートベニアのメリット
短期間で治療が終わる
基本的に麻酔の必要がないため、痛みを伴わない
歯を削る量が極めて少ない


ひたちなか市の歯医者さん 中山歯科医院のセラミッククラウン
 大きく歯が欠けている場合や金属の被せ物を白くしたい場合には、セラミッククラウンを用います。これは歯の表面全体を一回り小さく削り、冠状のセラミックを被せる方法です。
ひたちなか市の歯医者さん 中山歯科医院のセラミッククラウンの治療手順
セラミッククラウンのメリット
歯自体の1/3〜1/2以上が失われてしまっている場合でも可能
保険の差し歯にありがちな、歯と歯茎の隙間に黒い筋ができてしまう現象が避けられる
ラミネートベニアよりも、歯の形を全体的に大きく変えることができる
Copyright (C) 2006 Nakayama Dental Clinic All Rights Reserved.